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感動!感激!うけるプレゼン・講師の話し方
ブログ紹介
ここでの発信は、原則的に「人前で話す」事においての話し方・自己演出を中心に取り上げます。

2007年、多くの団塊世代の方が、第2の人生を歩み始めました。
その中には、今まで生きてきた足跡・培ってきたノウハウを後人に伝えよう、伝えたいと願っている人もいらっしゃることでしょう。
知識の切り売りならきっと出来ると思います。

しかし、知識の切り売りだけでは聴講者に感動・感激を与えることは出来ません。
そこで、私の経験・知識から生まれたノウハウを余すことなく伝えます。

もちろん、現役プレゼンター、現役セミナー講師の方々にとっても参考にしてもらえればと思っています。


年間100回以上の講演を実施してきた経験から、
話し方のイロハのイの、書き方から公開します。

普通なら、有料情報だろうなぁ〜ってとこまで
とことん公開していきます。

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シナリオ作成のポイント12

2008/05/13 00:55
TVアニメの「ドラえもん」。

何ヶ月も見ていなかったんです。

金曜日の19時放送ですから、

普段は見る機会もほとんど無いんですけど、

GW中たまたま見ました。


主題歌「夢をかなえてドラえもん」

これ聴いて、なんだか胸がジーンとしました。

うるうるしてきます。

体がざわざわします。

たかがアニメソングと思わず聴いてみてください。

きっと、心に響くと思います。







さて、

心に響くシナリオも作りましょ。

シナリオの作成ポイント12回目です。

読み上げの練習はしましたでしょうか?

スピーチの持ち時間に合わせることが出来ましたか?


ちょうど、ピッタリだった方。



















残念でした。

努力賞です。


5〜6分程度、短目がベターでしょう。

今回の練習では、シナリオを読み上げて時間を計りました。

しかし、

実際にスピーチをする時には、緩急をつけて話しをします。

「間」も必要になります。

時には、自然とアドリブが出る時もあります。

これらの時間を前もって5〜6分程度とるようにします。

1時間30分程度の講演で5〜6分程度です。

ですから1時間25分の内容を作りましょう。


たかが5分ですけど、5分てね、

長いようで短くて、短いようで長いんです。

この5分をうまく使えることで、スピーチの終わり方に雲泥の差がでてきます。

感動を残すスピーチは間違いなく終わり方がきれいです。

その為にも5分をバカにせず、作りこんでください。

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シナリオ作成のポイント11

2008/04/26 15:16
長野の聖火リレーがすごいことになっているようですね。

今回の聖火リレーについて予備知識がないと、

チベットの方が一方的に悪者のように見えてしまいます。

報道の難しさ、伝え方の難しさを感じさせてくれます。




シナリオ作成のポイント11回目です。

ちょっと長めのシナリオは作れましたでしょうか?

さぁ、ここからカットをしていきます。

講師をするのであれば、講演内容については一般の方に比べれば

多くの知識を持っていることだろうと思います。

全ての知識を伝えようとすれば、それなりの時間がかかります。

しかし、話す時間にも限りがあります。

そこで、カットです。

今回の講演の中であなたが一番聴講者へ伝えたい想いはなんでしょう。

先ずは、今まで書いたシナリオを見直して、

今回の講演(プレゼン)では、最低限これだけは伝えたい。

そう考えるもの。

伝えたい内容に順番をつけましょう。

優先順位の低いものからズバッと切りましょう。












つらいです。









けっこうつらいです。











今まで手塩にかけて育ててきた牛を手放す気持ちです。







遠くに悲しい牛の鳴き声が聞こえるようです。





しかし、手放さなければ食べていけません。




心を鬼にして手放す。

肉牛農家の気持ちです。







切り捨てたものは、アドリブにも使えますし、予備知識としても使えます。

別に損をするわけじゃありませんからね。


あなたが伝えたい内容の焦点をぼやけさせないためにも、

カットできるものはカットしましょう。



さぁ、ここまでできたら一度通しの練習です。

挨拶から、締めまでを通して練習をして見ましょう。

もちろん、原稿を持って、読み上げる。

ここから始めてかまいません。

実際にどのくらい時間がかかるのか確認する為の練習です。

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シナリオ作成のポイント。ちょっと道草編

2008/04/19 01:09
先日、訪米途中で日本に立ち寄ったダライ・ラマ14世。

この報道を伝えるあるテレビ番組のニュースキャスターが、

「ダライ・ラマ氏が日本に来日しました」と、伝えました。

みなさんは、このアナウンスをどのように捉えますか?

ちょっと考えてみてください。














どうです?答えはでました?











では、もぐながの答えです。

















もぐながの答えは○です。















『えーーーーーーーーー!?』











そんな声が、聞こえてきそうです。



















恐らく、みなさんは、「日本に来た」=「来日」なんだから

「日本に来日しました」は、正しい表現方法ではないと感じられるでしょう。


その通りですよね。

正しい表現方法ではありません。

増してや、ニュースキャスターが発言したんですからね。

失言と言われても仕方ないと思います。




さぁ、ここです。


もぐながのブログは、話し方のブログです。

話し方の情報を発信しているのであれば、

正しい日本語での発信は当たり前だと思っている方いらしゃいます?









残念でした。


もぐながは、日本語の博士でもありませんし、

国文学を究めた人間でもありません。

「正しい日本語の話し方」の情報を発信しているわけでもありません。

正しい日本語が話せなければ講師になれないのか。

そんなことはありません。

正しい日本語を話すことが出来なければ、人に伝えることが出来ないのか。

そんなことはありません。



伝えようとしている相手に、伝えようとしている内容が伝わればいいんです。

ここが一番重要です。(でも、ひとりよがりはダメですよ)


このことを、上記の内容に照らし合わせると、どうでしょう。

「ダライ・ラマ氏が日本に来日した」


表現方法としては正しくありませんが、

意味は通じますよね。

「ダライ・ラマ氏が日本に来た」という情報は、だれでもわかるでしょう。


伝えようとしている相手に、伝えようとしている内容はキッチリ伝わっています。



これが、「アメリカに来日した」とか「韓国に渡米した」では

意味が通じなくなってしまいます。

アメリカなの?韓国なの?日本なの?

ちんぷんかんぷんです。



もう一度言います。


伝えようとしている相手に、伝えようとしている内容が伝わればいいんです。



正しい日本語の表現を使おうとして、話しの内容が回りくどくなったり、

必要以上に丁寧な話し方になってしまったり。

話しにテンポが無くなったり、インパクトがなくなったり、つまらない内容に

になってしまったりする方もいらしゃいます。



正しい日本語の表現方法を使えることは非常にいいことです。

しかし、必要以上にこだわる余り、話しの内容自体をつまらなくしてしまっては

「人に伝える話し方」としては落第点です。


ですから、みなさんもシナリオを作成する段階はもちろんのこと、

実際に人前で話しをするときでも、

正しい表現方法に必要以上にとらわれないで下さい。



講演中に言い方を間違えて頭が真っ白になってしまった。

なんてことの無いように。

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シナリオ作成のポイント10

2008/04/10 19:56
ここ最近雨の日が多いですよね。

先日の雨は関東地方では記録的な豪雨だったとか。

桜の花も散ってしまいました。

なんとか入学式までは咲いていたので良しとしましょう。

雨の日は気温も下がります。

今日の横浜は気温12℃。

冬に戻った感じです。




シナリオ作成のポイント10回目です。

ここまでの発信でシナリオも完成に近づいてきたことでしょう。

さぁ、ここまで出来上がるとひとつ問題が発生します。

プレゼン・講演・セミナーでお話しをするといっても、

必ず話す時間に限りがあります。

延々と話しが出来るわけではありません。

持ち時間できっちり終わらせる。

これも講師としての大切なミッションです。


持ち時間が足らなくなり、終盤は駆け足で話しをしてしまった。

逆に、持ち時間が余り、グデングデンの終わり方をしてしまった。

どちらも最悪な終わり方です。

聴講者に感動を残すには終わり方も綺麗でなくてはなりません。



ちなみに、もぐながは一番得意な講演(1時間30分)では、

持ち時間ピッタリに終わります。

誤差が生じても1分。2分以上の誤差が出ることはほとんどありません。

関係者はびっくりしてくれます。














なにげに自慢です。







さぁ、そこでです。

先ず最初は、持ち時間に対して、10分から15分位オーバーするように、

シナリオを作り込みます。

何故オーバーするように作り込むかと言いますと、

後で絞込みをするからです。



持ち時間より短いものを作ると、シナリオを足す作業をすることとなります。

大切な部分はより詳しくしたり、エピソードをひとつ加えたりするようになります。

ハッと気がつくと持ち時間オーバーのシナリオが出来上がってしまう。

これを避けるためです。

先ずは持ち時間を多少オーバーするくらいのシナリオを作りましょう。





今回はここまで。







只今、メルマガでは「あがり・緊張」の緩和対策を中心に配信しています。

切り口を変えて、より詳しく配信しています。

ご興味ある方はメルマガの登録も是非お願いします。

ちなみにメルマガの読者さんからは質問メールも頂いています。

個別にメールアドバイスもさせていただいています。

もちろん、無料です。お気軽にどうぞ。
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良さげな本が発売されました。

2008/04/01 10:59
4月になりました。

春本番です。

新しいものへの挑戦の季節です。

新年を迎えた時に、自分なりに今年の意気込みや誓いを立てた方も

多いことでしょう。

進捗状況を確認したり、軌道修正や、新たに誓いを立てるのもいいでしょう。










と発信している もぐなが は・・・・・・・・・。






う〜ん。


当初の計画より遅れ気味です。

気持ちも新たにがんばらねば!




今日は、もぐながのブログを読んでくださっている方にインフォメーションです。

もぐながのブログを楽しみにしている方は、

多少でも、人前で話す技術に関心のある方だと思います。

そんな皆さんに新刊のご紹介です。

ラジオDJなどで活躍中の「麻生けんたろうさん」が新刊を出しました。


『もう、あがらない!結婚式のスピーチで困らない本』

同文舘出版から発売されました。

■本の内容
元あがり症のラジオDJ麻生けんたろう氏が、
結婚式や二次会であがらず、真心のこもったスピーチが
できるようになる方法を教えてくれます。
その他のスピーチにも応用可能なので、
セミナーや講演、プレゼンテーションなど、
多くの人前で話すビジネスマンにもおすすめ!
付録として「結婚式の2次会が超盛り上がるゲーム集」
(司会事例付)までついています。


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・アマゾンで麻生けんたろうの新刊をご購入いただいた方
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あのコールドリーディングを日本で初めて紹介した
『一瞬で信じこませる話術 コールドリーディング』
『人生を変える心のブレーキの外し方』(フォレスト出版)等、
多くのベストセラー著書を持つカリスマセラピスト、
現在は大切な人を幸せに導く「パーソナルモチベーター」の
養成に力を注ぐ”石井裕之氏”をゲストにお迎えして、
石井氏が人前で話す時に気をつけている事や
どんなスピーチにも通じる大切な在り方、
及び、”石井流”のあがりを抑えるコツなどを
音声ファイル(約19分)に収録しました。
どれも貴重なお話ばかりですので、是非お聴き下さい。


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麻生けんたろうが実際に読み上げた
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もぐながも早速購入しようと思っています。

インプットも必要ですからね。




もうあがらない!結婚式のスピーチで困らない本 (DO BOOKS)
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シナリオ作成のポイント9

2008/03/27 15:25
桑田真澄投手が引退を表明しました。

ショックです。

ショックですが、仕方ありません。21年間お疲れ様でした。

もぐながは桑田投手が大好きでした。

桑田さんの野球に対する考え方が大好きでした。

桑田さんのガッツポーズが大好きでした。

世界で一番カッコイイガッツポーズだと思います。

そのガッツポーズが見れなくなることは淋しい限りです。

冷静な話し方をする人が見せるガッツポーズとは思えません。

体いっぱいに使って嬉しさを表現します。

こちらまで嬉しくなるようなパフォーマンスでした。

ひとつのアウトに対する集中力と真剣さは目を見張るものがありました。

本当に残念です。

お疲れ様でした。





さぁ、シナリオ作成のポイント9回目です。

ここまでの発信で大分シナリオが出来上がったことでしょう。

今回は細かいチェックポイントについてです。

多くの方がやりそうなものについて、ピックアップしてみましょう。


皆さんが作り上げたシナリオで2重否定をしている所はありませんでしたか?

例えば、「〜そんなことがないわけではない

などのように、ひとつの文章で2度否定する文章です。

この2重否定は、聴講者からしてみると、とてもわかりにくい表現です。

2重否定をしていたら直してください。


私は〜、僕は〜、自分は〜、私共は〜、うちは〜、

わが社は〜、うちの会社は〜などのように自らを表現する時に、

色々な言い方に替えていませんか?

ひとつの言い方に統一するようにしましょう。

表現方法がきれいになります。

もちろん、聴講者からしてみても聴きやすくなります。


皆さんは〜 のように聴講者に話しかける言葉はどのくらい使われていますか?

出来れば、多用するように心がけます。

話しかける言葉を多用することで、聴講者が聴くことに集中しやすい環境を

作り上げます。


この環境を作り上げる手段として、聴講者に質問をしてみましょう。などと

薦めるセミナーや、本などがありますが、もぐながは嫌いです。


ワーク形式などの参加型セミナーであれば聴講者に質問をして、

答えを導き出すことがセミナーの目的であれば別ですが、

聴講者の聴く姿勢を作る目的のために質問をするのは、

いかがなものかと思っています。

というのも、

聴講者もバカじゃありませんから、『質問されそうだな』と思えば、

頭で考えようとします。緊張もさせてしまいます。

折角、心にうったえようとしている話し(そのようなシナリオ作成にしている)なのに

頭で理解させるような話しになってしまいます。

心をオープンにさせ、素直に話しを受け止めてもらおうとしているのに、

聴講者に余分な緊張と、頭で考えさせる話しになってしまいます。

これでは本末転倒です。


どうしても質問をする場合は、聴講者が「はい」若しくは「いいえ」で、

答えられる質問をするといいでしょう。



今回は3つだけピックアップをしてみました。

作り上げたシナリオを見直してみてください。
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シナリオ作成のポイント8

2008/03/21 11:34
体調を崩しました。
花粉症で鼻水が止まらないと思っていたら、風邪をひいていたようです。

(普通、気づくだろ)

頭はボーッとするは、声は出ないは、で散々な日々を過ごしています。

いまだに体調がすぐれません。


微熱が続いています。




体が少しだるいです。






おまけに腰痛です。










「最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学」が脳裏をかすめます。





そういえば最近、あんな事やこんな事・・・・・・・・。





もしかしたら・・・・。






死ぬんじゃなかろうか・・・・。





いやいや、大丈夫だよ・・・・・・。






でも・・・・・・・・。






万が一って事もあるし・・・・・・・。






思い当たる節もあるし・・・・・・。







あぁ〜!思い悩むくらいなら死んだほうがましだ。










そんな気にさせてくれる番組です。




体調が悪い時には見ないほうがいいようです。





腰痛と戦いながら発信します。





さぁ、シナリオ作成のポイント、8回目の発信です。

前7回までで、シナリオとしての形作りはおおむね理解できたことでしょう。

もちろん、自分自身にあったシナリオを作るためには全ての発信を、

そのまま受け入れずに、自分なりにアレンジしてください。

情報の取捨選択をするクセはつけてください。



今回のポイントは出だしについてです。

以前に、挨拶から最初の5分が一番大切を発信しました。

復習のため、今一度読んでみて下さい。

先ずは、聴講者の心をつかんでください。

聞く耳を持たせた後です。

いよいよ本題に入ります。


どんな感じに入りましょうか?


ちなみに もぐなが は、

「さぁ、時間にも限りがございます。
早速ではございますが、本題へとお話しを進めて参ります」

こんな感じが多いです。

もちろん、参加者の年齢や、客層、情報伝達が主旨なのか、プレゼンなのか

セミナーなどの形態(格式ばったものなのか、ざっくばらんなセミナーなのか)

などによっても、言い回しは変化させてください。



そして、いよいよ本題に突入です。

本題突入の第一声。

この部分も非常に重要です。

PREP法や、SDS法、演繹法などでは、先ずは結論を述べる。とされています。





大正解です。





結論を述べることは良しとしましょう。

但し、できれば演出をして見ましょう。



例えば、話し方のセミナーを開いたとしましょう。

本題の第一声が、

「今日は話し方セミナーにご参加頂き有難うございます。

今日は皆様に「人に伝わる話し方」として、

3つのテーマでお話しをさせて頂きます。

1つ目は・・・・・・・・・。2つ目は・・・・・・・。3つ目として・・・・。」


上記のようにオーソドックスな方法があります。

しかし、なにかインパクトがありません。


そこで、


「今日は話し方セミナーにご参加頂き有難うございます。

             (間)

先日、こんな事がありました。
(ここであなたが持っている話し方にまつわるエピソードや経験談を披露します)
(失敗談がいいでしょう)

こんな事は日常茶飯事です。恐らく皆様の中には同じような経験、
失敗をされた方がいらしゃることでしょう。

しかし、既に過ぎ去ったことです。過ぎ去ったことを悔やんでも仕方ありません。

大切なのは、これからをどうすべきなのか。

この一点に掛かってます。


さぁ、今日は皆さんに「人に伝わる話し方」として、

大切なポイント3点を身に付けて頂きます。

先ず、1つ目です。・・・・・・・・・・・・。」




こんな感じでトークを進めるとどうでしょう。


聴講者は耳を傾けやすくなります。




これが俗に言う「張り手型」の手法になります。


これはかなり効きます。


出だしで、聴講者が「おっ」っと思ってくれたら占めたものです。

後の展開が非常に楽になります。



是非、取り入れてみてください。

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