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help リーダーに追加 RSS メラビアンの法則・演壇に向かおう。

<<   作成日時 : 2007/08/08 23:55   >>

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あがり症・緊張緩和対策も一段落が着きました。ここで、元々の流れに戻します。
メラビアンの法則から、視覚情報、身だしなみについてを公開しました。

前回は気分を落ち着かせ演壇に立ち、プレゼン・講演を始まるまでを取り上げ
緊張をいかに緩和するかでした。

今回は、それらを受け、演壇に向かうまでについて公開しましょう。

あなたが、演壇に向かう第一歩の足取りから、聴講者はあなたを見始めます。
恐らく、まだ緊張の真っ只中にいることでしょう。
しかし、時間は待ってはくれません。

否が応でも演壇に向かわねばなりません。

あなたは、既にイメージトレーニングをしたとおり、
今日のプレゼン・講演ではあなたが第一人者です。

第一歩目から、自己演出を心掛けましょう。



という訳で、歩き方の公開です。   (ちょっと、硬い入りでしたね。(^^’



歩きかたぁ〜?幼稚園児じゃねぇ〜ぞ!










批判の声がします。



でも、結構重要なんですよ。





いまさらぁ?   アホかぁ!?






批判の声がします。




めげません!    歩き方です。





必ず、カカトから歩み始めてください。






なめてんのかぁ?






批判の声がします。






カカトから、  当たり前ですよね。
でも、ひとつ注意をして欲しいんです。

カカトを叩き付けるようにして歩きます。

大げさに言うと、空手のかかと落としの様に。

靴が、コツコツと鳴るように。


この時、当然胸を張って歩きます。



胸の張り方です。








ふざけんな!








批判の声がします。








開き直ります。




先ず、肩を後ろ回しでまわします。

グルグルと。

そして、胸が一番張ったところで、スッと腕を真下に降ろします。


姿見(鏡)を見てください。

ビシッと胸が張ってるでしょ。


この形で演壇に向かいましょう。

自信に溢れる姿は、聴講者から見て頼もしく思えます。

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あがり症を克服した方からのメッセージ
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2007/08/21 15:43

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